加治将一オフィシャルサイト 『加治将一の部屋』

著書一覧

Posted on 2017-11-02
幕末維新 禁断の歴史ツアー 京都編 DVD BOOK(祥伝社)

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一五〇年前の京都へタイムスリップ

『明治一五〇年 – 慶應から明治への改元が行なわれて満一五〇年の

二〇一八年を目前に、幕末動乱の舞台となった京都を

ベストセラー【禁断の歴史シリーズ】の加治将一がナビゲートする』

 

 

 

 

 

 

 

Posted on 2017-11-02
陰謀の天皇金貨-ヒロヒト・コイン-(祥伝社文庫)

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『天皇金貨(ヒロヒトコイン)は国際紛争の闇の中で妖しい光を放つ。

浅ましき資本主義。国家を股にかけた陰謀の舞台裏を誰も知らない。

全国民、政治家、官僚必読!』

 

 

 

 

 

 

 

Posted on 2017-07-24
龍馬を守った新撰組 禁断の幕末維新史(水王舎)

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新撰組のイメージはすべて、捻じ曲げられた偶像にすぎなかった!

前作『禁断の幕末維新史【封印された写真編】』で明治維新の謎を解き明かした加治将一が、新撰組の謎に迫る!

 

 

 

 

 

 

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Posted on 2016-08-17
禁断の幕末維新史 封印された写真編 (水王舎)

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教科書に載せられない歴史がある!

様々な日本史のタブーに切り込んできた著者が、
史料、状況証拠、行動心理を駆使し、繊細かつ大胆に思考。

「加治史観」で解き明かす、幕末維新史のタブーと謎!

 

 

 

 

 

 

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Posted on 2016-04-25
幕末 戦慄の絆 (祥伝社文庫)

senritunokizuna引退を表明していた歴史作家・望月真司のもとに、「和宮の謎」が持ち込まれる。

幕末維新の動乱期、孝明天皇の異母妹である和宮(親子内親王)は、
徳川家茂に降嫁。公武合体の象徴となった。

「謎」は、その皇女和宮の肖像写真とされる人物が別人であることや、発掘
された遺体から、なぜか左手首だけが失われていたことなどを告げていた。

調査を開始する望月。やがて、謎に包まれた和宮の生涯と、和宮に関わる
人物たちの発言、行動から明治維新最大のタブー”天皇すり替え”の核心
が浮かび上がってきた!

『禁断の歴史』シリーズ第5弾、待望の文庫化!

 

 

 

 

 

 

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Posted on 2015-08-12
2015最新版 カネはアンティーク・コインにぶちこめ!(祥伝社)

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彼はなぜ資産を24倍に増やしたのか?

アンティーク・コインをコツコツ買い続けて、合計1500万円を投資した人が25年後にコレクションの半分を売却。

すると1億8000万円の値が付いた。

750万円を24倍に化けさせたメカニズムとは?

最良の、アンティーク・コインによる通貨危機脱出法、財産保全法、投資法、買い方、売り方がタップリ書かれた最新版で、出口のない通貨危機を乗り越えよう!

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Posted on 2015-08-10
幕末 維新の暗号 上(祥伝社文庫)

幕末維新の暗号歴史作家・望月真司のもとに届いた一枚の古写真。

それは幾度となくマスコミにも取り上げられた、いわくつきの代物だった。

被写体は総勢四十六人。

書き込まれた名前によれば、坂本龍馬、西郷隆盛、高杉晋作、岩倉具視、大久保利通、中岡慎太郎、伊藤博文、さらに桂小五郎、勝海舟…と幕末の志士たちが勢ぞろいしていたからだ。

荒唐無稽―だが、まがい物と片づけられてきた写真を仔細に検証すると、被写体と実在の人物が次々に合致していった。

この古写真はなぜ撮影され、そして歴史の彼方に葬り去られたのか。

謎を追ううちに、望月は写真に込められた「秘密」に突き当たる。

それは明治政府の重大なタブーに触れるものだった。

吉野、佐賀、長崎、鹿児島、山口県柳井―徹底的な取材と綿密な史料分析から解き明かす、驚愕の幕末史。

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Posted on 2015-08-09
幕末 維新の暗号 下(祥伝社文庫)

幕末 維新の暗号(下)幕末の志士がそろった「フルベッキ写真」。

その真贋を求め、各地を巡る望月真司は奈良県吉野で南北朝の謎、佐賀で「佐賀の乱」に隠されたものに気づく。

だがその時、彼の邪魔をしようとする集団の姿が!?

それでも望月は調査を進め、長崎、鹿児島、山口県柳井へと赴く。

そして辿り着く明治政府、天皇家の隠された驚愕の事実とは。

明治維新の舞台裏を暴く、幕末ミステリー。

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Posted on 2015-06-25
日本人が知っておくべき この国根幹の《重大な歴史》 新証言、新証拠が続出! 今この二人だからこそ明かせる《最高機密》(ヒカルランド)

2Q==「幕末 維新の暗号」を読んだ

現在国語のスーパー先生、そして宗教家・出口王仁三郎のひ孫でもある

出口汪氏からのアプローチで対談が実現し、一冊の本となった!

 

今この二人だからこそ明かせる新証言、新証拠が続出!

日本人ならば本当の”日本”を知るべきだ!

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Posted on 2015-01-23
失われたミカドの秘紋(祥伝社文庫)

81Kb9oYoxFL「天皇の真実を公表する」そう息巻いていた友人が死んだ。

歴史作家・望月真司はその死に疑問を抱き、彼が知った真実を調べるため、支那大陸へ。

そこで目にしたのは、キリスト教が中国で流行した事を示す石碑、そして古くからあるイスラム教の寺院。

これらが望月の頭の中で結び付けられたとき、ヤマト民族の起源が浮上する!

真の古代史を追求する、驚愕の歴史ロマン。

 

 

 

 

 

 

 

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Posted on 2014-02-08
カネはやっぱり、アンティーク・コインにぶちこめ!(東洋経済新報社)

20140207shinkan最新刊「カネはやっぱり、アンティーク・コインにぶちこめ!」
これは前作の「カネはアンティーク・コインにぶちこめ!」の姉妹本です。

前作は、あまりにも反響が大きかった。で、コイン業界全体の売り上げが倍増したという噂は、どうやらほんとうらしく、業界のみなさんからは大いなる感謝をいただきました。のみならず、コレクターからは第二弾を!という要望が多く寄せられたわけです。

特に初心者マークの人、ヤング、サラリーマン、お年寄りが定期預金代わり、年金代わりに欲しいのでやり方を頼む!というリクエストが多かった。
そこで書き始めたのですよ。

思いのほか書くことが多く、終わってみれば、アレも書けなかった、これも書けなかったとたくさん書きこぼしがあったようにも思いますが、コイン長者への基本中の基本を織り込みました。
これで、あなたの未来もバッチリです。
信じる者は救われる。そうコインのすべてを信じることです。その清らかな波動が、純粋なコインの波動と共鳴し、ザクザク採掘したお宝埋蔵金貨が値上がって行くのですね。

たまーに「この金貨、本当に買い得だったのかな?」と疑って、色々な人に価格を聞き回る人がいますがこれは最低。アンティーク・コインに失礼です。
我が子の能力を疑り、他人の子と比較し回るなど、ひどい話で、第一そんなことをしても、強欲高望み親の目指す適正など決して分からないばかりか、子はイジケてグレるばかり。そうなると波動は乱れ、育ちません。

「神聖コイン共和国市民の心得」を持って、自分のコインは我が子のように信じ、愛し、自慢すること。これが長者への道です。

さあ、コイン投資のバイブル「カネはアンティーク・コインにぶちこめ!」と「カネはやっぱり、アンティーク・コインにぶちこめ!」を熟読し、素晴らしい人生を歩んでくださいな!

加治がコイン収集を始めた頃は、これら解説本がなかったために全部自己流。
なにをどうしたらいいのかさっぱり分からず、業者に騙されたり、遠回りをしたり授業料を払いました。その点、みなさんは幸運です。この幸せ者!

 

Posted on 2012-09-21
カネはアンティーク・コインにぶちこめ!(東洋経済新報社)

カネはアンティーク・コインにぶちこめ!年金ダメ、土地ダメ、株ダメ、預金ダメ……
知っている人はしゃべらない投資の大穴、アンティーク・コイン投資

……サラリーマンA氏のことを話します。
若い時から毎月5万円のおこづかいで少し、また少しとコインを買い集めました。
収集歴は約25年、これまでの投入額は、大づかみで1500万円といったところでしょうか。
つい数年前、コレクションの半分を売りました。いくらになったと思います?
なんと1億8000万円! !
アンティーク・コインを集める。テクニックはなにもいりません。
ただそれだけで、サラリーマンのA氏をたちまち億万長者に押し上げたのです。

「アンティーク・コイン投資」には特別なテクニックどころか、わずらわしい知識もいらず、時間も食いません。

小学生でもできます。

することと言えば、この本を三度読み、大いなる秘密の花園に立ち入るだけです。

しかも下は五万円一〇万円から、上は数十億円、数百円の天井知らずで、自分の身の丈にあった金額で投資可能、という実にあっぱれな投資です。

年金、土地、株、預金がアテにならない時代に、投資の福音書。

 

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