加治将一オフィシャルサイト 『加治将一の部屋』

著書一覧

Posted on 2015-06-25
日本人が知っておくべき この国根幹の《重大な歴史》 新証言、新証拠が続出! 今この二人だからこそ明かせる《最高機密》(ヒカルランド)

2Q==「幕末 維新の暗号」を読んだ

現在国語のスーパー先生、そして宗教家・出口王仁三郎のひ孫でもある

出口汪氏からのアプローチで対談が実現し、一冊の本となった!

 

今この二人だからこそ明かせる新証言、新証拠が続出!

日本人ならば本当の”日本”を知るべきだ!

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Posted on 2015-01-23
失われたミカドの秘紋(祥伝社文庫)

81Kb9oYoxFL「天皇の真実を公表する」そう息巻いていた友人が死んだ。

歴史作家・望月真司はその死に疑問を抱き、彼が知った真実を調べるため、支那大陸へ。

そこで目にしたのは、キリスト教が中国で流行した事を示す石碑、そして古くからあるイスラム教の寺院。

これらが望月の頭の中で結び付けられたとき、ヤマト民族の起源が浮上する!

真の古代史を追求する、驚愕の歴史ロマン。

 

 

 

 

 

 

 

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Posted on 2014-02-08
カネはやっぱり、アンティーク・コインにぶちこめ!(東洋経済新報社)

20140207shinkan最新刊「カネはやっぱり、アンティーク・コインにぶちこめ!」
これは前作の「カネはアンティーク・コインにぶちこめ!」の姉妹本です。

前作は、あまりにも反響が大きかった。で、コイン業界全体の売り上げが倍増したという噂は、どうやらほんとうらしく、業界のみなさんからは大いなる感謝をいただきました。のみならず、コレクターからは第二弾を!という要望が多く寄せられたわけです。

特に初心者マークの人、ヤング、サラリーマン、お年寄りが定期預金代わり、年金代わりに欲しいのでやり方を頼む!というリクエストが多かった。
そこで書き始めたのですよ。

思いのほか書くことが多く、終わってみれば、アレも書けなかった、これも書けなかったとたくさん書きこぼしがあったようにも思いますが、コイン長者への基本中の基本を織り込みました。
これで、あなたの未来もバッチリです。
信じる者は救われる。そうコインのすべてを信じることです。その清らかな波動が、純粋なコインの波動と共鳴し、ザクザク採掘したお宝埋蔵金貨が値上がって行くのですね。

たまーに「この金貨、本当に買い得だったのかな?」と疑って、色々な人に価格を聞き回る人がいますがこれは最低。アンティーク・コインに失礼です。
我が子の能力を疑り、他人の子と比較し回るなど、ひどい話で、第一そんなことをしても、強欲高望み親の目指す適正など決して分からないばかりか、子はイジケてグレるばかり。そうなると波動は乱れ、育ちません。

「神聖コイン共和国市民の心得」を持って、自分のコインは我が子のように信じ、愛し、自慢すること。これが長者への道です。

さあ、コイン投資のバイブル「カネはアンティーク・コインにぶちこめ!」と「カネはやっぱり、アンティーク・コインにぶちこめ!」を熟読し、素晴らしい人生を歩んでくださいな!

加治がコイン収集を始めた頃は、これら解説本がなかったために全部自己流。
なにをどうしたらいいのかさっぱり分からず、業者に騙されたり、遠回りをしたり授業料を払いました。その点、みなさんは幸運です。この幸せ者!

 

Posted on 2012-09-21
カネはアンティーク・コインにぶちこめ!(東洋経済新報社)

カネはアンティーク・コインにぶちこめ!年金ダメ、土地ダメ、株ダメ、預金ダメ……
知っている人はしゃべらない投資の大穴、アンティーク・コイン投資

……サラリーマンA氏のことを話します。
若い時から毎月5万円のおこづかいで少し、また少しとコインを買い集めました。
収集歴は約25年、これまでの投入額は、大づかみで1500万円といったところでしょうか。
つい数年前、コレクションの半分を売りました。いくらになったと思います?
なんと1億8000万円! !
アンティーク・コインを集める。テクニックはなにもいりません。
ただそれだけで、サラリーマンのA氏をたちまち億万長者に押し上げたのです。

「アンティーク・コイン投資」には特別なテクニックどころか、わずらわしい知識もいらず、時間も食いません。

小学生でもできます。

することと言えば、この本を三度読み、大いなる秘密の花園に立ち入るだけです。

しかも下は五万円一〇万円から、上は数十億円、数百円の天井知らずで、自分の身の丈にあった金額で投資可能、という実にあっぱれな投資です。

年金、土地、株、預金がアテにならない時代に、投資の福音書。

 

Posted on 2012-09-20
陰謀の天皇金貨(祥伝社)

陰謀の天皇金貨日本がバブル景気に浮かれていた1990年1月29日、国民はある「事件」に仰天した。

昭和天皇在位60年を記念した10万円金貨(通称『ヒロヒト金貨』)の“偽造品”が日本国内に大量に流入したと警視庁が発表、“被害総額”は100億円を突破した。

それから20年、作家の「僕」は、この事件で渦中の人物となった日本人コイン商に出会い、警視庁での厳しい取り調べや、「ヒロヒト金貨」の発行・流通・真贋鑑定にまつわる一部始終を聞かされる。

コイン商は「僕」に顛末の公表を願った。

イラン・イラク戦争(1980年)、ロン・ヤス会談(83年)、プラザ合意(85年)、イラン・コントラ事件(86年)……。「事件」の背後に浮かび上がる、バブル期の日本を巻き込んだ国際的陰謀。

20年の時を経て、事件の闇が暴かれる。

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Posted on 2012-09-19
倒幕の紋章Ⅰ(PHP文芸文庫)

倒幕の紋章亘理伊達家の家臣・奥平長次郎は、支配筋の氏家忠助から消えた三万両の探索を命じられる。

長次郎が向かったのは、異人たちが闊歩する横浜・関内。

そこでは、攘夷か開国か、幕府か朝廷かで揺れる幕末日本の動乱を見据え、外国の様々な勢力が蠢いていた。

接近する外国工作員。

やがて長次郎は日本の命運さえ握る「謎の結社」と邂逅する!

驚愕の展開から目が離せない著者渾身の歴史エンターテインメント。

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Posted on 2012-09-19
回天の黒幕~倒幕の紋章Ⅱ~(PHP文芸文庫)

回天の黒幕伊達亘理の侍・奥平長次郎は、横浜・関内で謎の結社「譜理冥尊(ふりめいそん)」に身を投じた。

そのつてをたどり、引き続き「消えた三万両」と伊達藩の「闇の番人」を追いかけることになる。

長崎に船でわたり、武器商人グラバーに面会し、その縁からさらに倫敦(ロンドン)へ……。

めまぐるしく変転する運命のなか、知遇を得た勝海舟はじめ、桂小五郎や坂本龍馬さえ、外国の闇の勢力に踊らされているのではないかと見え始める。

そして明らかになる藩祖・伊達政宗から続く仙台藩をめぐる驚愕の真実とは!?

本書は、歴史エンタテイメントの体裁を取りながら、幕末日本が維新回天へと梶を切るさまを、外国勢力との関係から独特の視点で描き出していく。

フリーメイソンの真実を解説した『石の扉』、幕末ミステリー『龍馬の黒幕』などで次々ヒットを飛ばす著者ならではの歴史観が、小説の体裁で余すことなく開陳されたシリーズ第二弾!

『倒幕の紋章II』を改題。

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Posted on 2012-08-08
ビジュアル版 幕末 維新の暗号(祥伝社)

ビジュアル版 幕末 維新の暗号累計50万部を突破した“加治将一の禁断の歴史シリーズ”(既刊5作)から、『龍馬の黒幕』『幕末 維新の暗号』『西郷の貌』3作を選び出し、ビジュアル要素を1冊に凝縮。

宣教師・フルベッキが明治政府に与えた影響とは?

西郷隆盛の「顔」が封印された理由は?

幕末期の古写真を中心に70点の写真が、明治維新という革命の裏面史を浮かび上がらせる。

 

Posted on 2012-08-08
西郷の貌(祥伝社)

西郷の貌歴史作家・望月真司は、一枚の古写真に瞠目した。

「鳥津公」とされる人物を中心に、総勢一三人の侍がレンズを見据えている。

そして、その中でひときわ目立つ大男…かつて望月が「フルベッキ写真」で西郷隆盛に比定した侍に酷似していたからだ。

この男は、若き日の西郷なのか?坂本龍馬や勝海舟らと違い、西郷を写した写真は現存しない、とされている。

よく知られた西郷の肖像は、彼の死後、外国人が描いたものだ。

「一三人撮り」の大男が西郷だとしたら、この写真はいつ、何のために撮られたのか。

謎を解明すべく、望月は鹿児島へ飛んだ。

明治維新の中心人物たちと「南朝」を結ぶ糸、西郷と公家の関係、武器商人・グラバーの影…望月は、次々と驚愕の事実に直面する。

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Posted on 2012-08-08
舞い降りた天皇 上(祥伝社文庫)

舞い降りた天皇アマテラスとその弟スサノオは、新羅から来て出雲を征服した。

ではなぜ出雲は「山陰」とされ、日本の歴史から封殺されたのか。

出雲大社に祀られるオオクニヌシが本殿正面を向いていないのはなぜなのか―歴史小説家・望月真司は日本の、いや天皇のルーツを求めて旅立った。

「天津神」と「国津神」に大別される日本の神々。

その意味することは何か?

「スメラ」(神聖な)「ミコト」(御言葉)=「スメロギ」が、なぜ天皇を指すのか?

「邪馬台国」は本来「邪馬壹国」だ。

誰が何のために「壹」を「台」に書き換えたのか?

福岡にある「細石(さざれいし)神社」と「君が代」の関係は?謎に挑む望月の前に「縄文倭人」を名乗る一団が現われて言った。

「我々は天皇の故郷を知っている」…。驚天動地の古代史ロマン。

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Posted on 2012-08-08
舞い降りた天皇 下(祥伝社文庫)

舞い降りた天皇 下倭国は卑弥呼の時代から呪力で国を治めてきた。

その女王・卑弥呼亡き後の最高司祭者が初代天皇「X」だ。

歴史小説家・望月真司は古代史解読を進める―。

『魏志倭人伝』が距離表示を使い分ける理由。

天皇の“指名権”を持つ宇佐神宮。

朝廷をも牛耳った渡来人・秦氏。

点と点は、朝鮮半島と北九州の間に浮かぶ二つの「島」で結ばれた!

今、すべての秘密が明らかになる。

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Posted on 2012-08-08
龍馬の黒幕(祥伝社文庫)

龍馬の黒幕一八六七年十二月十日夜、坂本龍馬斬殺。

犯人は新撰組とも京都見廻組ともいわれている。

しかし矛盾と謎が多すぎる。

真犯人は誰か?

浮かび上がる「龍馬の手紙」―幕臣勝海舟、英国武器商グラバーと行動を共にした龍馬が、死の直前に書いた最後の手紙に込めた「暗号」を読み解くことで、龍馬暗殺犯、さらには幕末維新の真相を暴く、驚愕の書。

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